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喜信堂ショッピングカートの設定方法 おてがる出店/本店/ショッピングカート設定(喜信堂ショッピングカート)項目オプション(サイズ、カラー等)を、喜信堂ショッピングカートに渡す為の 設定方法。 1.おてがる出店/メイン編集/商品追加・変更・削除をクリックし 「商品編集画面」を起動します。 2.商品編集画面/設定/本店/ショッピングカート設定メニューをクリックし 「ショッピングカート設定画面」を起動します。 ![]() 3.ショッピングカート設定画面にて以下を設定します。 「Action」= post 「PostURL」= https://www.kishindo.co.jp/netlink/rents/kago.cgi ※利用されているカートの種類によってURLは異なる場合が御座います。 「商品番号」= newno 「商品名」= newsho 「価格」= newtank 「サブミットボタン」= submit 「値」= かごに入れる <INPUTタグ> 「1.NAME」= tenant 「VALUE」=****←店舗アカウント 「SIZE」= 0 <SELECTタグ> 「1.NAME」= kazu 「VALUE」= 1-10←1~10個まで選択可 ※個数の選択は、任意の半角文字を入力できます。 ※ハイフンで繋ぐことで購入数の範囲を指定できます。 「修正」ボタンをクリックし、設定内容を保存します。 項目選択肢(サイズ、カラー等)を、喜信堂ショッピングカートに渡す為の 設定方法。 4.商品編集画面 ※商品ページを作成したいデータ行の「項目オプション」のセルをダブルクリックし、項目オプション設定画面を表示します。 おてがる出店/本店/ショッピングカート設定(喜信堂ショッピングカート) 項目オプション(サイズ、カラー等)を、喜信堂ショッピングカートに渡す為の 設定方法。 ![]() 5.商品編集画面/項目オプション設定画面が起動されます。 項目オプション画面が起動されたら、以下の設定を実施します。 「FORMタグ用名」= mltsho 「初期項目」= 例:「赤」※カラー項目オプションを想定しています。 6.項目オプション設定画面/編集ボタンをクリックし、項目設定画面を起動し、以下の項目を設定します。 ![]() 「タイトル」= 例:カラー 「01」= 例:赤 「02」= 例:黄色 「03」= 例:青 ※設定後、「保存」ボタンクリックにより値を保存します。 7.ブラウザイメージで内容を確認します。 上記の内容を設定した行が選択されている事を確認し、「本店(商品編集画面右上ボタン)」をクリックしブラウザイメージを確認します。 ![]() 8.ブラウザイメージ中の「カートに入れる」ボタンクリックにより、設定した内容がカートに送信されるか確認します。 ![]() 9.以上の確認完了後、商品編集/作成/本店/商品ページ作成をクリックし商品HTMLファイルを作成します。 10.お使いのFTPサーバーに9で作成したHTMLファイルをアップロードします。 以上で喜信堂カートへの項目オプション送信用商品ページの作成が完了します。 |
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パントン 色見本 素材集 DTP印刷関連書籍の総合通販サイト 様 2008年02月27日
http://www.explode.jp/
●出店モール楽天市場,Yahoo!,ビッダーズ,ショップサーブ,本店,その他(amazon)
●「おてがる出店」で得られた効果
本店ばかり更新をしていたせいか、モールは出店したきり手をつけていなかった。
しかし、この「おてがる出店」のおかげで、データが一元化され、多店舗への出店意欲と更新のわずわらしさから救われた。
むしろ、更新することに喜びを得られました。
●「おてがる出店」で特に気に入っているところ
もちろん、各モールへのコピー機能。
その他にも商品情報編集のお助け機能があり、痒いところに手が届く機能が満載!
●その他のご意見及びご感想
単なる商品データの一元管理ソフトでは終わってません。多店舗に出店している店舗であれば、店舗別でまたデータを変えてみたり、自分で思いついたことをすぐに実行できる。
使いこなすほど、さまざまな創造意欲をかきたてるスーパーソフト!
高額なソフトウェアではありますが、商品登録の時間から開放され、より売れる店舗作り、本質の部分に頭が回れるようになります。
1ヶ月分の人件費と思えば何ヶ月分も浮くのではと思います。
すばらしいソフトウェアをありがとうございます。今後の展開も期待しております。

おてがる出店をもっと詳しく...
●出店モール楽天市場,Yahoo!,ビッダーズ,ショップサーブ,本店,その他(amazon)
多店舗展開の救世主
●「おてがる出店」で得られた効果
本店ばかり更新をしていたせいか、モールは出店したきり手をつけていなかった。
しかし、この「おてがる出店」のおかげで、データが一元化され、多店舗への出店意欲と更新のわずわらしさから救われた。
むしろ、更新することに喜びを得られました。
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もちろん、各モールへのコピー機能。
その他にも商品情報編集のお助け機能があり、痒いところに手が届く機能が満載!
●その他のご意見及びご感想
単なる商品データの一元管理ソフトでは終わってません。多店舗に出店している店舗であれば、店舗別でまたデータを変えてみたり、自分で思いついたことをすぐに実行できる。
使いこなすほど、さまざまな創造意欲をかきたてるスーパーソフト!
高額なソフトウェアではありますが、商品登録の時間から開放され、より売れる店舗作り、本質の部分に頭が回れるようになります。
1ヶ月分の人件費と思えば何ヶ月分も浮くのではと思います。
すばらしいソフトウェアをありがとうございます。今後の展開も期待しております。

おてがる出店をもっと詳しく...
三京商会 様 2008年02月07日
http://www.rakuten.ne.jp/gold/sankyo/
●出店モール楽天市場,Yahoo!,本店
●「おてがる出店」で得られた効果
表示カテゴリの変更がスムーズにできるようになりました。
●「おてがる出店」で特に気に入っているところ
「表示カテゴリ」を変更するとき、今までは「表示カテゴリ」+「表示順位」の2つを意識した変更だったのが、表示カテゴリの横に新しく「表示順位」の行を追加してもらって、表示カテゴリだけを意識して作業できるので、かなり手間が省けます!
●その他のご意見及びご感想
これからもどんどん、新機能を追加してください。

●出店モール楽天市場,Yahoo!,本店
カテゴリ操作が楽になった!
●「おてがる出店」で得られた効果
表示カテゴリの変更がスムーズにできるようになりました。
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「表示カテゴリ」を変更するとき、今までは「表示カテゴリ」+「表示順位」の2つを意識した変更だったのが、表示カテゴリの横に新しく「表示順位」の行を追加してもらって、表示カテゴリだけを意識して作業できるので、かなり手間が省けます!
●その他のご意見及びご感想
これからもどんどん、新機能を追加してください。

白浜マリーナ 様 2008年02月05日
http://www.mariner.co.jp/
●出店モール楽天市場,Yahoo!,ビッダーズ,ショップサーブ
●「おてがる出店」で得られた効果
使い方を少しずつでも理解して、今後はもっと使いこなせるようにがんばります。これを使えばキーワード修正や在庫修正が楽になります。
●「おてがる出店」で特に気に入っているところ
検索/置換で商品説明や名前を一括で変更できること。
●その他のご意見及びご感想
説明会があれば、是非参加させていただきたいです。

●出店モール楽天市場,Yahoo!,ビッダーズ,ショップサーブ
おてがる出店を使いこなす!!
●「おてがる出店」で得られた効果
使い方を少しずつでも理解して、今後はもっと使いこなせるようにがんばります。これを使えばキーワード修正や在庫修正が楽になります。
●「おてがる出店」で特に気に入っているところ
検索/置換で商品説明や名前を一括で変更できること。
●その他のご意見及びご感想
説明会があれば、是非参加させていただきたいです。

ペテックスジャパンyahoo店! 様 2008年02月01日
http://store.shopping.yahoo.co.jp/pet-dougu/
●出店モール楽天市場,Yahoo!,ビッダーズ,ショップサーブ
●「おてがる出店」で得られた効果
Yahoo,楽天,Bidders,ショップサーブに出店しています。はじめはスタンダードを使用していましたが、余りに便利なのでゴールドにアップいたしました。価格変更や商品の廃番の時など全店一括変更できるので、1店だけ変更漏れしたりするミスがなくなりました。
●「おてがる出店」で特に気に入っているところ
1つサイトの元データを作れば後は複製ボタンを、ぽちっと押せば、他のサイト用データがあっというまにできてしまうところ。他にもモール側の変更に素早く対応していただけるのが大変ありがたいです。
●その他のご意見及びご感想

●出店モール楽天市場,Yahoo!,ビッダーズ,ショップサーブ
大変助かっております
●「おてがる出店」で得られた効果
Yahoo,楽天,Bidders,ショップサーブに出店しています。はじめはスタンダードを使用していましたが、余りに便利なのでゴールドにアップいたしました。価格変更や商品の廃番の時など全店一括変更できるので、1店だけ変更漏れしたりするミスがなくなりました。
●「おてがる出店」で特に気に入っているところ
1つサイトの元データを作れば後は複製ボタンを、ぽちっと押せば、他のサイト用データがあっというまにできてしまうところ。他にもモール側の変更に素早く対応していただけるのが大変ありがたいです。
●その他のご意見及びご感想

アイデア雑貨の専門店「雑貨屋」(大和ネットサービス) 様 2008年01月29日
http://www.e-zakkaya.com
●出店モール楽天市場,Yahoo!,本店
●「おてがる出店」で得られた効果
ヤフーショッピング、独自ドメイン店2店舗、楽天市場に7000アイテムすべて一人で管理しています。
「おてがる出店」を使えば、1つのお店の作りこむだけで他店舗展開が1人でも手間なくできこれほど弊社で役にたっているソフトはありません。
とにかく、繰り返しの手間な作業を「おてがる出店」が短時間で引き受けてくれてくれるので、開いた時間で新商品のアップや特集ページの作りこみをしています。
今後もよろしくお願い致します。
●「おてがる出店」で特に気に入っているところ
いっぱいありますが・・・
「スタッフの方が要望に一所懸命努力してくれること」「電話で聞いても丁寧に教えてくれること」「モールなどの機能変更などにも素早く対応してくれること」です。
●その他のご意見及びご感想
これからもよろしくお願い致します。

●出店モール楽天市場,Yahoo!,本店
「おてがる出店」なしでの出店は弊社ではありえません!
●「おてがる出店」で得られた効果
ヤフーショッピング、独自ドメイン店2店舗、楽天市場に7000アイテムすべて一人で管理しています。
「おてがる出店」を使えば、1つのお店の作りこむだけで他店舗展開が1人でも手間なくできこれほど弊社で役にたっているソフトはありません。
とにかく、繰り返しの手間な作業を「おてがる出店」が短時間で引き受けてくれてくれるので、開いた時間で新商品のアップや特集ページの作りこみをしています。
今後もよろしくお願い致します。
●「おてがる出店」で特に気に入っているところ
いっぱいありますが・・・
「スタッフの方が要望に一所懸命努力してくれること」「電話で聞いても丁寧に教えてくれること」「モールなどの機能変更などにも素早く対応してくれること」です。
●その他のご意見及びご感想
これからもよろしくお願い致します。

文房具屋さんワキ文具 様 2004年03月01日
http://www.waki-st.co.jp
●出店モール楽天市場,本店
●「おてがる出店」で得られた効果
・ 商品追加がとってもカンタン!
楽天市場に出店後、3年かかって500アイテムまで商品を増 やしてきましたが、おてがる出店を使ったら3週間くらい (画像の準備などを含む)で200アイテム追加できました。
・ 「タイムセール」を実施するときに一気に価格を書き換え ることができますので、今までのように後からRMSのオペ レーションで価格訂正する手間がなくなりました。
●「おてがる出店」で特に気に入っているところ
省力化には本当に便利なソフトです。追加したい商品がまだ まだあるので、掲載アイテム数を増やして売上をどんどんアッ プさせていきたいと思います。
●その他のご意見及びご感想

●出店モール楽天市場,本店
商品追加がとってもカンタン
●「おてがる出店」で得られた効果
・ 商品追加がとってもカンタン!
楽天市場に出店後、3年かかって500アイテムまで商品を増 やしてきましたが、おてがる出店を使ったら3週間くらい (画像の準備などを含む)で200アイテム追加できました。
・ 「タイムセール」を実施するときに一気に価格を書き換え ることができますので、今までのように後からRMSのオペ レーションで価格訂正する手間がなくなりました。
●「おてがる出店」で特に気に入っているところ
省力化には本当に便利なソフトです。追加したい商品がまだ まだあるので、掲載アイテム数を増やして売上をどんどんアッ プさせていきたいと思います。
●その他のご意見及びご感想

はんてん・作務衣・久留米絣の宮田織物 様 2004年03月01日
http://www.e-miyata.com/
●出店モール楽天市場,本店
●「おてがる出店」で得られた効果
商品の登録・修正・追加が格段に楽です。楽天のページで、今まで、1ページ1ページやっていたのが、一気にアップできる気持ち良さといったらありません(^^) 新製品をアップする時間が半分以下になりました。
●その他のご意見及びご感想

●出店モール楽天市場,本店
新製品をアップする時間が半分以下になりました
●「おてがる出店」で得られた効果
商品の登録・修正・追加が格段に楽です。楽天のページで、今まで、1ページ1ページやっていたのが、一気にアップできる気持ち良さといったらありません(^^) 新製品をアップする時間が半分以下になりました。
●その他のご意見及びご感想


新Rモールの通常在庫、項目選択肢別在庫の在庫状況をチェックする事が出来る機能です。
※本機能は、追加有料アイテムです。
概要
「おてがる出店」に保存されているデータ中の在庫は、基本的にCSVファイルを取り込んだ時の在庫数になっているかと思います。
また、それらの在庫数は、各ユーザー様によって注文があった場合や運用ルールによって在庫の増減を実施されているかと思います。
「新RモールWEB在庫チェック」機能は、おてがる出店に取込んだ商品データの該当する(「商品編集/[セ列]のチェックボックスにチェックをした商品データ)データの通常在庫及び項目選択肢別在庫の在庫数と、当該データのWEB(新Rモール商品ページ)上の在庫数との差異をチェックする事が機能です。
この機能を活用する事により、以下のような事が出来るようになります。
<新RモールWEB在庫機能の活用例>
※項目選択肢別在庫の売り切れ「在庫:0」を、出店先のモールで共有し売り切れ商品の販売ミスを防ぐ。
おてがる出店に取込んだ、新Rモールの項目選択肢別在庫の在庫数を本機能で定期的にチェックし、在庫が「0」になった商品を確認します。
在庫「0」になった商品データの在庫数を「修正」し「複製」機能等で他のモール(Yahoo!ストアやビッダーズ)へコピーします。コピー後、在庫CSVを作成し各モールへ在庫データをアップロードします。
※在庫の定期チェックの設定は、「商品編集/設定/共通設定/環境設定/動作設定/商品編集画面で、在庫タイマーを有効にする」をチェックします。
※上記設定を実施した場合、定期チェックは10分毎に実施されます。
操作手順
1.おてがる出店を起動します。
2.メインメニュー/メイン編集ボタンをクリックします。
3.メイン編集メニューが表示されます。
4.メイン編集メニュー/商品データ追加・変更・削除ボタンをクリックします。
5.商品編集画面が起動します。
※本操作の前には、CSVファイルからデータの取込を完了している事が条件です。
6.商品編集/[セ]列の何れかのチェックボックスを、マウスの左クリックします。
※チェックボックスにチェックマークが表示されます。
※チェックされたデータの在庫が、新RモールWEB在庫チェックの対象データとなります。
7.商品編集/在庫/新RモールWEB在庫チェックをクリックします。
8.上記の処理により、在庫のチェックが実行されます。
※在庫のチェックにかかる時間は、チェックする商品数及び通信状況によって異なります。
以上で、在庫のチェックが実行されます。
<【チェック結果】新RモールWEB在庫チェック>
上記の操作により、当該データの在庫セルにチェック結果のアイコンが表示されます。
※アイコンの種類は、4種類(不明:?、在庫なし×赤、在庫差異あり×緑の中掛け、おてがる出店中の在庫は有るが、WEB上が「0」の場合×赤緑)
※チェックの動作は、1時間に6回自動チェック指定が出来ます。
※その場合には、共通設定/環境設定/動作設定/商品編集画面で在庫タイマーを有効にする にチェックを入れます。

<その他>
商品編集画面の、該当セルをマウスの左クリックし、セルにフォーカスがある状態で、パソコンの「HOMEキー」を押下します。同操作により当該データの新Rモール上の商品ページが表示されます。
商品編集画面の、該当セルをマウスのダブルクリックにより「新Rモール項目選択肢別在庫」編集画面が表示されます。
在庫数のセルにマウスオーバーすると、WEB上の在庫が吹き出し表示されます。
商品編集画面の、該当セルをマウスのダブルクリックにより「新Rモール項目選択肢別在庫」編集画面が表示されます。
同画面中の「WEB在庫を表で見る」ボタンをクリックすると、新Rモールの商品ページ上と同様のイメージを「おてがる出店」上で確認できます。
<アイコンの意味>
×(色:赤)・・・・在庫なし
×(色:赤/緑)・・・おてがる出店中のデータ「在庫 > 0」が、WEB上の在庫なし
::(色:緑)・・・おてがる出店中のデータ「在庫」WEB上の「在庫」が異なる
※但し、項目選択肢別在庫の在庫表記を○×△としている場合は、数値での比較はできません。
?(色:青)・・・・おてがる出店中のデータに在庫指定が無いが、WEB上には在庫指定がある場合、又は、その逆。
<POINT>
×(色:赤/緑)のアイコンをチェックします!
同アイコンは、WEB上の在庫が「0」となっているのに、おてがる出店中の「在庫>0」場合に表示されるアイコンです。
このアイコンをチェックする事により、WEB上で在庫が「0」となったデータを特定でき、更に、それらのデータを他のモールと共有する事で、在庫なしの商品を販売するミスを防ぐことが出来ます。
※但し、本機能は在庫の完璧な共有又は同期を実現する事は出来ません。
※在庫の更新をしようとした際、注文が入った場合などは「おてがる出店」中の在庫とWEB上の在庫の不整合が想定されます。
<申込方法>
おてがる出店ホームページのユーザー様専用ページにログイン後、
左メニュー「5.各種お申込み」をクリック下さい。
各種お申込みフォームの件名に「新RモールWEB在庫チェック機能お試し希望」
と記入の上、「送信」ボタンをクリックして下さい。
※尚、内容欄には、貴社のお名前と担当者様名を記載下さい。
新RモールからFurtureShop2へ出店
新Rモールの商品データを、FurtureShop2へ登録する方法
※有料追加アイテム「パターン入出力」機能を活用する方法
概要
楽天市場に出店中のマーチャント様で、本店を増やす際「フューチャーショップ2(FurtureShop2)」を利用する場合の手順を以下に説明します。
操作方法
準備1.楽天市場に登録中の商品データ(CSVファイル)を生成。
準備2.1で生成した商品データ(CSVファイル)をダウンロードする。
準備3.フューチャーショップ2で、1商品を個別でテスト登録してみる。
準備4.3で登録したデータをCSVファイルとしてダウンロードする。
ここまでが、前準備となります。
<準備1「楽天市場CSVファイルの準備」>
※新RSでの処理について説明しています。
1.一括登録サービスに申し込む※RSから直接申請できます。
2.RS/新R-Storefront/商品ページ設定/商品一括編集機能/CSV更新(変更・削除)
3.CSVファイルのダウンロード/詳細タイプ/「CSVファイルをダウンロード」をクリック。
4.「3」の画面で/カテゴリ更新フォーマットでダウンロード/全商品/
「CSVファイルをダウンロード」をクリック。
以上で、楽天(新RS)に登録されている、全商品データのCSVファイル作成が完了します。
※csvファイルの作成には、1,000アイテムで1分ほどかかります。
<準備2.「楽天市場で生成されたCSVファイルをダウンロードする」>
※CSVファイルダウンロードの前には、必ず、楽天RSでCSV作成の実行が必要です。
1.おてがる出店の初期設定を実施。
1-1.起動
1-2.メインメニュー/共通設定/FTP/HTTP設定/Rモール/
1-3.アカウント、ID、パスワードを設定します。
2.おてがる出店でCSVファイルをダウンロード
2-1.起動
2-2.メインメニュー/メイン編集/商品データ追加・変更・削除/商品編集画面
2-3.商品編集画面中の/FTP/Rモール/(新)商品ダウンロード
2-4.(新一括更新)ダウンロード/商品データ(item.csv)にチェック
2-5.(新一括更新)ダウンロード/項目選択肢データ(select.csv)にチェック
2-6.(新一括更新)ダウンロード/表示カテゴリデータ(item-cat.csv)にチェック
2-7.「ダウンロード」ボタンをクリック。
※「ダウンロード」ボタンクリック後、各ファイルをダウンロードする毎にメッセージが表示されますので、各「はい」をクリックして下さい。
※FTPの通信エラーやパスワードエラーがある場合には、FTP/HTTP設定を再確認ください。
以上で、楽天(新RS)から、CSVファイルをダウンロードする事が出来ます。
<フューチャーショップ2で個別に商品データを1点登録してみる>
※ フューチャーショップ2では、CSVのサンプルデータをダウンロードできますが、サンプルCSVファイルのフォーマットが最新版で無い可能性があります。 その為、1点だけ商品データを登録して、登録した商品データのCSVファイルを「おてがる出店」のパターン入出力設定用としてダウンロードします。
1.フューチャーショップ2の管理画面へログインします。
2.管理画面/運用メニュー/商品管理をクリックします。
3.商品管理/商品登録をクリックします。
4.必須項目を入力します。(商品名、メイングループ、販売価格)
※メイングループは、予め商品管理の商品グループ管理にて作成して下さい。
5.登録するボタンをクリックします。
<フューチャーショップ2で作成したデータのCSVファイルをダウンロードする>
1.商品管理/商品検索をクリックします。
2.商品検索画面にて、検索条件を指定せず「検索する」ボタンをクリックします。
3.検索結果に、上記で入力してデータが表示されている事を確認します。
※この確認が正しく出来ない場合には、恐れ入りますがフューチャーショップ2のマニュアルをご確認ください。
4.商品管理/商品データ一括取得をクリックします。
5.[ダウンロード用途種類を選択してください]/一括登録用データをダウンロード を選択します。
6.ダウンロードボタンをクリックし、CSVファイルを保存します。
※保存場所は、おてがる出店をインストールした以下のフォルダをお勧めします。
※C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\HSHOHIN\CSVフォルダ内
以上で、準備1~4が完了します。
この準備が整っている前提で、以下の説明をお読みください。
<操作:楽天市場のデータを取込む>
※本操作の前に、初期設定(FTP/HTTP設定)を必ず実行下さい。
1.おてがる出店を起動します。
2.メインメニュー/メイン編集ボタンをクリックします。
3.メイン編集メニューが表示されます。
4.メイン編集メニュー/商品データ追加・変更・削除ボタンをクリックします。
5.商品編集画面が起動します。
6.準備2でダウンロードした商品データ(CSVファイル)をおてがる出店に取込む。
※詳しくは、楽天市場(新RS)商品データCSV取込を参照ください。
7.準備2でダウンロードした項目選択肢データ(CSVファイル)をおてがる出店に取込む。
※詳しくは楽天市場(新RS)項目選択肢CSV取込を参照ください。
8.準備2でダウンロードしたカテゴリデータ(CSVファイル)をおてがる出店に取込む。
※詳しくは、楽天市場(新RS)カテゴリCSV取込を参照ください。
以上で、楽天市場新RSの各種CSVファイルの取込が完了します。
<フューチャーショップ2からダウンロードしたCSVファイルを取込む>
※この際、「パターン入出力」機能を活用します。(パターン入出力は有料アイテム)
1.おてがる出店を起動します。
2.メインメニュー/メイン編集ボタンをクリックします。
3.メイン編集メニューが表示されます。
4.メイン編集メニュー/商品データ追加・変更・削除ボタンをクリックします。
5.商品編集画面が起動します。
6.ファイル/パターン入出力をクリックします。
※パターン入出力は追加有料アイテムです。
※おてがる出店のユーザー様専用ページ/各種お申込み/お問合せフォームに「パターン入出力お試希望」とご記入の上、お申込みを頂き弊社での設定が完了後、お使いのおてがる出店で数日間(現在は10営業日)の利用が可能となります。
7.パターン入出力画面が起動します。
8.パターン入出力/新規追加ボタンをクリックします。
※新しいパターンファイルを作成できます。
9.パターン入出力/ファイル/CSVファイルからヘッダー情報を読むをクリック。
※この操作の前には、おてがる出店に取り込みたいCSVファイルを必ず用意ください。
※今回は、先ほどフューチャーショップ2からダウンロードしたCSVファイルを指定します。
10.ファイルを参照する画面が表示されます。
11.ファイル参照画面にて、取り込みたいCSVファイルをクリックし開くボタンをクリックします。
12.パターン入出力/開始位置/開始列番号を指定して下さい。メッセージが表示。
※開始列番号とは、パターンファイルを作成する場合に必要な列の指定です。
※パターン入出力画面では、1パターン50項目の指定が出来ますが、CSVファイルには、50以上の項目が存在する場合があります。
その場合、パターン入出力機能では、複数のパターンファイルを生成して対応しています。
複数のパターンを作る場合、読み込むCSVファイル(50項目以上があるCSVファイルの場合)の、どの列からパターンファイルを作るかを指定する必要があります。
その指定が「開始列番号を指定して下さい。」メッセージ表示の際に指定できます。
この指定をする事で、例えば「90項目」あるCSVファイル(例:test.csv)を読み込む場合、(test.csvファイル中の1番目の列から、50列までを1パターンファイルとします。)2回のCSVファイルを読み込む事で対応できます。
1回目は列指定を「1」とします。(これで、1列から50列まで読み込めます。残り40列)
2回目の読み込みの際、列指定を「51」とします。(これで、51列から90列まで読み込めます。)
この様に、項目数が多いCSVファイルもパターンファイルを作成できます。
※実際のデータを読み込む場合には、パターンを複数指定して読み込むことが出来ます。
※但し、パターンは50項目×10パターン=500項目までが上限ですので、それ以上の項目がある場合には、501項目から読み込むことが出来ません。
13.パターン入出力/囲み文字/囲み用ダブルクォーテーションを除去しますか?
とメッセージが表示されますので、「はい」「いいえ」を選択します。
※通常は「はい」を選択下さい。
14.これで、CSVファイルのパターン読み込みができました。
15.パターン入出力/このパターンを保存するボタンをクリックします。
※この処理を実行しないと、パターンが保存されませんのでご注意ください。
<取込んだCSVの項目を、おてがる出店の項目に割り当てる>
取込んだCSVファイルの項目は、今のままでは「おてがる出店」のどの項目に取込むのかが指定されて居ません。そこで、取り込んだCSVファイルの項目を、「おてがる出店」の何処に取込むのかを指定する必要があります。
16.パターン入出力/モール列のプルダウンをクリックします。
17.共通項目、Rモール、新Rモール、Yahoo!ストア、ビッダーズ、ショップサーブ、本店の何れかを選択します。
※今回は、フューチャーショップ2の個別の例として以下の設定をお願いします。
【1項目~50項目の設定】※1~50項目で1パターンファイルを作成します。
[コントロールカラム]=[共通項目]:備考(1)
[商品管理URLコード]=[新Rモール]:商品管理番号(URL)
[ステータス]=[設定なし]:
[商品番号]=[共通項目]:商品番号
[商品名]=[新Rモール]:表示用商品名
[メイングループ]=[共通項目]:備考(2)
[優先度]=[新Rモール]:優先度(カテゴリ)
[本体価格]=[新Rモール]:販売価格
[定価]=[新Rモール]:表示価格
[消費税]=[設定なし]:
[販売期間(From)]=[設定なし]:
[販売期間(To)]=[設定なし]:
[販売期間表示]=[設定なし]:
[クール便指定]=[設定なし]:
[送料]=[設定なし]:
[送料パターン]=[設定なし]:
[送料パターン表示]=[設定なし]:
[送料個別金額]=[設定なし]:
[個別送料表示]=[設定なし]:
[アイキャッチアイコン1]=[設定なし]:
[アイキャッチアイコン2]=[設定なし]:
[アイキャッチアイコン3]=[設定なし]:
[商品一言説明HTMLタグ]=[設定なし]:
[商品一言説明]=[設定なし]:
[商品説明HTMLタグ]=[設定なし]:※但しタイトルをダブルクリックし規定値「1」を入力
[商品説明文]=[新Rモール]:説明(1)
[表示パターン]=[設定なし]:
[カート表示]=[設定なし]:
[問い合わせ表示]=[設定なし]:
[友達メール表示]=[設定なし]:
[オススメ商品商品ページ内表示]=[設定なし]:
[オススメ商品リスト]=[設定なし]:
[オススメ商品表示方法]=[設定なし]:
[BODY直下テキスト]=[設定なし]:
[BDOY直下テキスト表示方法]=[設定なし]:
[BDOY直下テキスト表示位置]=[設定なし]:
[ページ名]=[設定なし]:
[ページ名表示方法]=[設定なし]:
[キーワード]=[設定なし]:
[キーワード表示方法]=[設定なし]:
[上部コメントHTMLタグ]=[設定なし]:※但しタイトルをダブルクリックし規定値「1」を入力
[上部コメント]=[新Rモール]:販売説明文
[下部コメントHTMLタグ]=[設定なし]:
[下部コメント]=[設定なし]:
[商品価格上部コメントHTMLタグ]=[設定なし]:
[商品価格上部コメント]=[設定なし]:
[定価価格前文字]=[設定なし]:
[定価価格後文字]=[設定なし]:
[販売価格前文字]=[設定なし]:
[取消線]=[設定なし]:
※この時点で、50項目に達しましたので、一度パターンを保存します。
[パターン入出力/このパターンを保存する]ボタンをクリックします。
※パターンを複製したら、再度、[パターン入出力/新規追加]ボタンをクリックします。
※フューチャーショップ2は、項目数が50項目以上ありますので、パターンを2つ作成します。(入出力の時は、作った2つのパターンを連結指定して利用します。)
【以下、51項目目からの設定例】
[定価表示方法]=[設定なし]:
[在庫管理]=[設定なし]:※但し、規定値1を指定(在庫管理をするが有効になります。[在庫管理:1])
[在庫数表示設定]=[設定なし]:
[在庫数表示設定方法]=[設定なし]:
[在庫僅少表示閾値]=[設定なし]:
[在庫なし表示テキスト]=[設定なし]:
[在庫なし表示テキスト表示方法]=[設定なし]:
[現在在庫数]=[設定なし]:
[調整在庫数]=[設定なし]:
[在庫数切れメール閾値]=[設定なし]:
[バリエーション横軸名]=[新Rモール]:(横)項目選択肢
[バリエーション縦軸名]=[新Rモール]:(縦)項目選択肢
[ステータス(モバイル)]=[設定なし]:
[商品名(モバイル)]=[設定なし]:
[商品説明HTML使用フラグ(モバイル)]=[設定なし]:
[商品説明半角変換使用フラグ(モバイル)]=[設定なし]:
[商品説明(モバイル)]=[設定なし]:
[会員価格設定]=[設定なし]:
[会員価格]=[設定なし]:
[アクセス制限]=[設定なし]:
[ポイント付与率設定]=[設定なし]:
[ポイント付与率]=[設定なし]:
[ページ名(モバイル)]=[設定なし]:
[ページ名表示方法(モバイル)]=[設定なし]:
[キーワード(モバイル)]=[設定なし]:
[キーワード表示方法(モバイル)]=[設定なし]:
[ステータス(SEEQ)]=[設定なし]:
[レイアウトスタイル設定]=[設定なし]:
[おすすめ商品表示パターン]=[設定なし]:
[おすすめ商品並び数(横)]=[設定なし]:
[登録日時]=[設定なし]:
[最終更新日時]=[設定なし]:
※この時点で、51項目以降のパターンを保存します。
[パターン入出力/このパターンを保存する]ボタンをクリックします。
以上で、基本的な商品データのパターン入出力ファイルの作成が完了します。
※このパターンは、あくまでも必要最低限の項目のみ設定していますので、上記で設定されていない項目については、各ユーザーさまのご利用に合わせて指定をお願い致します。
※利用しない項目は「設定なし」を選ぶ事で、おてがる出店には取込まれませんので、取り込みたい項目のみを指定する事をお勧めします。
※処理が完了したら、「このパターンを保存する」ボタンをクリックして下さい。
一度、パターン入出力画面を閉じます。
[パターン入出力/閉じる]ボタンをクリックします。
※設定の保存を確認するメッセージが表示されますので、何か値を更新していたら「はい」をクリックして値を保存して下さい。
<フューチャーショップ2からダウンロードしたCSVファイルを取込む>
※上段までの処理で、楽天市場の商品データとフューチャーショップ2の出力パターンが準備できました。
※この後は、フューチャーショップ2からダウンロードしたCSVファイルを、おてがる出店に取込み「メイングループ※フューチャーショップ2で作成した商品グループの番号」を「おてがる出店/共通/備考(2)」に取り込みます。
※取り込んだ「メイングループ」の値を、パターン出力の際に利用します。
1.おてがる出店を起動します。
2.メインメニュー/メイン編集ボタンをクリックします。
3.メイン編集メニューが表示されます。
4.メイン編集メニュー/商品データ追加・変更・削除ボタンをクリックします。
5.商品編集画面が起動します。
6.商品編集/ファイル/パターン入出力をクリックします。
7.パターン入出力画面が起動します。
8.[パターン入出力]/パターン名のセレクトボックスから、先ほど設定した1番目のパターンファイル名を指定します。※本例では「フューチャーショップ2商品データ1」
9.[パターン入出力]/入力するボタンをクリックします。
10.ファイルを指定する参照画面が表示されますので、フューチャーショップ2からダウンロードしたCSVファイルを指定します。
11.現在表示中のパターンを保存しますかのメッセージが表示されますので「いいえ」を選択します。
12.[使用するパターン選択]画面が起動します。
13.[使用するパターン選択]/パターン名(1)に「フューチャーショップ2商品データ1」を指定します。
14.[使用するパターン選択]/パターン名(2)に「フューチャーショップ2商品データ2」を指定します。
15.[使用するパターン選択]/選択ボタンをクリックします。
16.「1行目はヘッダーですか」のメッセージが表示されますので「はい」を選択します。
17.「既存のデータがある場合上書きして読込みますか」のメッセージが表示されますので、「はい」を選択します。
18.CSVファイルから読み込んだデータ件数が表示されますので、「OK」を選択します。
19.[パターン入出力]/閉じるボタンをクリックします。
※フューチャーショップで設定したメイングループが備考(2)に保存されます。
<フューチャーショップ2のコントロールカラム用の値を備考(1)に設定>
1.おてがる出店を起動します。
2.メインメニュー/メイン編集ボタンをクリックします。
3.メイン編集メニューが表示されます。
4.メイン編集メニュー/商品データ追加・変更・削除ボタンをクリックします。
5.商品編集画面が起動します。
6.[商品編集/備考(1)]の先頭行のセルをダル部クリックします。
7.[文字列編集画面]が起動します。
8.[文字列編集]/テキストボックスエリアに「n」半角のエヌを入力します。
9.[商品編集/備考(1)]の先頭行のセルを左クリックします。
10.商品編集/編集/セルの内容をコピーをクリックします。
11.[商品編集/備考(1)]の項目名をマウスの左クリックし、列全体を水色に反転表示します。
12.商品編集/編集/貼り付けをクリックします。
※以上で、備考(1)にフューチャーショップ2用のコントロールカラム値が設定できます。
※本例は、新規にデータを登録する場合を想定していますので「n」を指定しましたが、更新する場合には「u」を、削除する場合には「d」を指定します。
<フューチャーショップ2のメイングループを備考(2)の全ての行に設定>
1.おてがる出店を起動します。
2.メインメニュー/メイン編集ボタンをクリックします。
3.メイン編集メニューが表示されます。
4.メイン編集メニュー/商品データ追加・変更・削除ボタンをクリックします。
5.商品編集画面が起動します。
※上段でフューチャーショップ2から、メイングループが備考(2)に保存されている状態を想定しています。
6.[商品編集/備考(2)]のメイングループが表示されたセル左クリックします。
7.商品編集/編集/セルの内容をコピーをクリックします。
8.[商品編集/備考(2)]の項目名をマウスの左クリックし、列全体を水色反転表示します。
9.商品編集/編集/貼り付けをクリックします。
※これで、全ての商品のグループが指定できます。
※但し、この例では同じグループ用のデータとなりますのでご注意ください。
※細かくグループを指定する事も可能です。
<フューチャーショップ2用のCSVファイルを出力します>
1.おてがる出店を起動します。
2.メインメニュー/メイン編集ボタンをクリックします。
3.メイン編集メニューが表示されます。
4.メイン編集メニュー/商品データ追加・変更・削除ボタンをクリックします。
5.商品編集画面が起動します。
6.商品編集/[セ]列中、CSVデータとして作成したい行のチェックボックスをクリックし、チェックを入れます。
※例えば、商品名に「トレーナー」と言う文字列がある商品など
7.商品編集/ファイル/パターン入出力をクリックします。
8.[パターン入出力]画面が表示されます。
9.[パターン入出力]/出力するボタンをクリックします。
10.[使用するパターンの選択]画面が起動します。
11.[使用するパターンの選択]/パターン名(1)に「フューチャーショップ2商品データ1」を指定します。
12.[使用するパターンの選択]/パターン名(1)に「フューチャーショップ2商品データ2」を指定します。
13.[使用するパターンの選択]/選択ボタンをクリックします。
14.タイトルヘッダー行を出力しますか?のメッセージが表示されますので、「はい」を選択します。
15.デフォルトで作成されるCSVファイルは・・・と、ファイルの保存場所を確認するメッセージが表示されますので、「はい」を選択します。
16.データCSVファイルを作成しましたと確認メッセージが表示されますので、「OK」をクリックします。
閉じるボタンをクリックして、パターン入出力画面を閉じます。
以上で、フューチャーショップ2用のCSVファイルの出力が完了します。
※上記で出力したCSVファイルは、デフォルトで以下のフォルダに出力されています。
※C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\HSHOHIN\CSV
<フューチャーショップ2にCSVファイルを登録する>
1.フューチャーショップ2の管理画面へログインします。
2.管理画面/運用メニュー/商品管理をクリックします。
3.商品管理/商品登録をクリックします。
4.商品管理/商品データ一括登録をクリックします。
5.商品データ一括登録/アップロードファイルを指定してください。の参照ボタンをクリックし、前段で作成したCSVファイルを指定します。
6.アップロードボタンをクリックします。
※エラーがある場合には、エラーログをチェックします。
以上で、フューチャーショップ2にCSVファイルを登録する作業が完了します。
登録されたデータを確認するには、商品管理/商品検索にて条件指定なしで検索するボタンをクリックし、登録されたデータを確認します。
該当データのプレビューボタンをクリックすると、ページを確認する事が出来ます。
※本例では、商品の基本データのみ登録しましたが、同様の手順でその他のCSVファイルを登録する事が出来ます。但し、各CSVファイル毎にパターン入出力のパターンを作成保存して下さい。
※本例で利用した、パターン入出力用のファイルは、ここからダウンロードできます。
2008年3月10日(月)
ネットショップ専用ソフト「おてがる出店」に、新機能が搭載されましたので、
各メディアの方々に本サイトを通じご案内申し上げます。
<機能名称>文字列連結機能※メニュー名:セレクトした行の文字列と項目を連結
<機能概要>
例えば、楽天市場の説明文中に「次の商品はこちら...」等のリンクを作る場合、
商品データ毎にURLを変更しなくてはなりませんので、実際に表現しようと思ったら、
全ての商品データの説明文に1点1点、リンク用のアンカータグを追記しなくてはなりません。
アイテム数が50点以上あるだけで、相当に大変な作業になりますが、
本機能を活用する事により、上記の操作を数分から数十分で完了する事が可能です。
※但し、各モールへCSVでの登録を利用できることが条件です。
<効果>
この機能を活用する事により、ページの巡回率の向上が期待できます。
<操作方法>
詳しい操作方法は、おてがる出店のWEBヘルプに掲載しています。
ネットショップ専用ソフト「おてがる出店」に、新機能が搭載されましたので、
各メディアの方々に本サイトを通じご案内申し上げます。
<機能名称>文字列連結機能※メニュー名:セレクトした行の文字列と項目を連結
<機能概要>
例えば、楽天市場の説明文中に「次の商品はこちら...」等のリンクを作る場合、
商品データ毎にURLを変更しなくてはなりませんので、実際に表現しようと思ったら、
全ての商品データの説明文に1点1点、リンク用のアンカータグを追記しなくてはなりません。
アイテム数が50点以上あるだけで、相当に大変な作業になりますが、
本機能を活用する事により、上記の操作を数分から数十分で完了する事が可能です。
※但し、各モールへCSVでの登録を利用できることが条件です。
<効果>
この機能を活用する事により、ページの巡回率の向上が期待できます。
<操作方法>
詳しい操作方法は、おてがる出店のWEBヘルプに掲載しています。
ネットショップ専用ソフト「おてがる出店」を使うと、楽天市場に出店中の商品データを
ショップサーブ用に複製する事が出来ます。
ネットショップを増やして多店舗運営を検討しているマーチャント様には、絶対お勧めのソフトです。
ショップサーブ用に複製する事が出来ます。
ネットショップを増やして多店舗運営を検討しているマーチャント様には、絶対お勧めのソフトです。
本日、ネットショップ専用ソフト「おてがる出店」に新機能が追加されましたので、
ご案内申し上げます。
尚、同機能は現在β版でのリリースとなっておりますので、製品版への搭載は追って発表致します。
※おてがる出店は、ネットショップの多店舗商品管理の専用ソフトです。
※楽天市場、Yahoo!ストア、ビッダーズ、ショップサーブ、本店の商品データを一元管理できるソフト。
今回追加された機能は、「CSV読込みフィルター」です。

<概要>
おてがる出店にCSVファイルを取込む際、CSVデータ中のキーワードを絞り込んで
おてがる出店のデータベースに取込む事ができる機能です。
<効果>
この機能により、大容量のCSVファイルから必要なデータだけを取込む事が出来るように
なる為、作業の効率化が更にアップします。
また、今までは大容量のCSVデータ取り込みには、ある程度の時間が掛っていましたが、
この機能を追加する事により、予め編集したいデータのみを取込む事になりますので、
大容量のCSVデータであっても、読み込み時間が短縮されます。
<使用例>
楽天市場の商品データCSVファイル中、当該データの商品名に「ブーツ」と言う言葉
が含まれる商品のみ取込む等が可能になります。
また、同様に商品データCSVファイル中、当該データの販売価格が「5,000円以上」の
商品のみを取込む等が可能になります。
※選択条件は、ANDまたはORを指定する事が可能です。
<操作方法>
詳しい操作方法は、おてがる出店のWEBヘルプに掲載しています。
ご案内申し上げます。
尚、同機能は現在β版でのリリースとなっておりますので、製品版への搭載は追って発表致します。
※おてがる出店は、ネットショップの多店舗商品管理の専用ソフトです。
※楽天市場、Yahoo!ストア、ビッダーズ、ショップサーブ、本店の商品データを一元管理できるソフト。
今回追加された機能は、「CSV読込みフィルター」です。

<概要>
おてがる出店にCSVファイルを取込む際、CSVデータ中のキーワードを絞り込んで
おてがる出店のデータベースに取込む事ができる機能です。
<効果>
この機能により、大容量のCSVファイルから必要なデータだけを取込む事が出来るように
なる為、作業の効率化が更にアップします。
また、今までは大容量のCSVデータ取り込みには、ある程度の時間が掛っていましたが、
この機能を追加する事により、予め編集したいデータのみを取込む事になりますので、
大容量のCSVデータであっても、読み込み時間が短縮されます。
<使用例>
楽天市場の商品データCSVファイル中、当該データの商品名に「ブーツ」と言う言葉
が含まれる商品のみ取込む等が可能になります。
また、同様に商品データCSVファイル中、当該データの販売価格が「5,000円以上」の
商品のみを取込む等が可能になります。
※選択条件は、ANDまたはORを指定する事が可能です。
<操作方法>
詳しい操作方法は、おてがる出店のWEBヘルプに掲載しています。
おてがる出店は、ネットショップの多店舗化を支援するソフトです。楽天市場、Yaoo!ストア、ビッダーズ、ショップサーブ、本店の、最大5店舗の商品データを一元管理する事が出来ます。

こ の度、同ソフトに新しい機能「パターン入出力」機能が追加されましたので、本サイトよりお知らせ致します。「パターン入出力」機能は、「おてがる出店」に 様々なCSVファイルを取り込む為の機能です。この機能を活用すると、楽天やYahoo!のCSVファイルに限らず、基幹システムや会計ソフト又は独自の CSVデータを「おてがる出店」に取込む事ができるようになります。
例):基幹システムの商品CSVデータを出力→おてがる出店に取り込み→楽天市場へ出店
など、今までの登録作業が大幅に軽減されます。
※「パターン入出力」機能は、オプション機能です。製品版ご購入後、追加オプションのお申込み後、ご利用になれます。パターン入出力機能は、31,500円(税込)/式です。
パターン入出力の操作方法は、おてがる出店ヘルプへ...

こ の度、同ソフトに新しい機能「パターン入出力」機能が追加されましたので、本サイトよりお知らせ致します。「パターン入出力」機能は、「おてがる出店」に 様々なCSVファイルを取り込む為の機能です。この機能を活用すると、楽天やYahoo!のCSVファイルに限らず、基幹システムや会計ソフト又は独自の CSVデータを「おてがる出店」に取込む事ができるようになります。
例):基幹システムの商品CSVデータを出力→おてがる出店に取り込み→楽天市場へ出店
など、今までの登録作業が大幅に軽減されます。
※「パターン入出力」機能は、オプション機能です。製品版ご購入後、追加オプションのお申込み後、ご利用になれます。パターン入出力機能は、31,500円(税込)/式です。
パターン入出力の操作方法は、おてがる出店ヘルプへ...
ネットショップを多店舗化しようとした場合、出店先毎のシステムの違いを理解しておくことは、
その後の運営をスムースに出来るか、若しくは出来ないかに大きく係わってきます。
そこで、一番大切な事は各出店先のマニュアルを読むことです。
そうは言っても、膨大なマニュアルを全て読むことは大変です。
そこで、最低限の仕様違いについて、覚える事をお勧めします。
例えば、楽天市場からビッダーズにネットショップを増やす場合。
楽天市場で登録した、商品データを改めてビッダーズに登録する必要がありますが、
楽天市場に既に登録している商品データをビッダーズに流用出来たら、ショップを増やす事が
とっても楽になりますね。
そんな時、各出店先の仕様の違いについて理解していると、更に出店がスピードアップ
出来ます。
また、何か問題が発生した場合でも、仕様の違いを理解している事で、素早く対処する
事ができます。
仕様の違いを理解する事は、ネットショップの多店舗化を成功する一つの要素と思います。
※但し、完璧に仕様違いを理解する必要は無いかと思いますが・・・
また、仕様の違いを把握する事が苦手な方は、それらの違いをチェックしてくれるソフトの活用
をお勧めします。
<楽天市場とビッダーズの違いについて>※楽天とビッダーズで流用できるデータ
1.商品番号
2.商品名
3.価格※2重価格を含む
4.説明文※但し、データ長、機種依存文字、禁止タグに差異あり。
5.商品画像
6.項目選択肢※ビッダーズではSKU情報
7.カテゴリ
8.キャッチコピー
9.在庫数
(10.ディレクトリID※ビッダーズでは、カテゴリID)
※楽天新RSでは、1商品を5カテゴリに指定可能。
※ビッダーズでは、1商品は1カテゴリに指定のみ可能。
※10のディレクトリIDとカテゴリIDは、厳密には異なる値ですので、流用は不可能です。
但し、「おてがる出店」は、それらのデータ同士の最も近い言葉を探す事ができる機能あり。
以上が、楽天市場とビッダーズ間で流用できるデータです。
結果としては、楽天の約60項目とビッダーズの約50項目中、流用できる項目は10項目ほど
と言う事になります。
※但し、上記の10項目が流用できれば、殆どの商品ページは問題なく表現できますが。
※流用できない項目は、楽天市場固有の値(例:のし付ける付けないフラグ)や、
ビッダーズ固有の値(例:取引タイプなど)等、各モールの固有の値と言う事になります。
その後の運営をスムースに出来るか、若しくは出来ないかに大きく係わってきます。
そこで、一番大切な事は各出店先のマニュアルを読むことです。
そうは言っても、膨大なマニュアルを全て読むことは大変です。
そこで、最低限の仕様違いについて、覚える事をお勧めします。
例えば、楽天市場からビッダーズにネットショップを増やす場合。
楽天市場で登録した、商品データを改めてビッダーズに登録する必要がありますが、
楽天市場に既に登録している商品データをビッダーズに流用出来たら、ショップを増やす事が
とっても楽になりますね。
そんな時、各出店先の仕様の違いについて理解していると、更に出店がスピードアップ
出来ます。
また、何か問題が発生した場合でも、仕様の違いを理解している事で、素早く対処する
事ができます。
仕様の違いを理解する事は、ネットショップの多店舗化を成功する一つの要素と思います。
※但し、完璧に仕様違いを理解する必要は無いかと思いますが・・・
また、仕様の違いを把握する事が苦手な方は、それらの違いをチェックしてくれるソフトの活用
をお勧めします。
<楽天市場とビッダーズの違いについて>※楽天とビッダーズで流用できるデータ
1.商品番号
2.商品名
3.価格※2重価格を含む
4.説明文※但し、データ長、機種依存文字、禁止タグに差異あり。
5.商品画像
6.項目選択肢※ビッダーズではSKU情報
7.カテゴリ
8.キャッチコピー
9.在庫数
(10.ディレクトリID※ビッダーズでは、カテゴリID)
※楽天新RSでは、1商品を5カテゴリに指定可能。
※ビッダーズでは、1商品は1カテゴリに指定のみ可能。
※10のディレクトリIDとカテゴリIDは、厳密には異なる値ですので、流用は不可能です。
但し、「おてがる出店」は、それらのデータ同士の最も近い言葉を探す事ができる機能あり。
以上が、楽天市場とビッダーズ間で流用できるデータです。
結果としては、楽天の約60項目とビッダーズの約50項目中、流用できる項目は10項目ほど
と言う事になります。
※但し、上記の10項目が流用できれば、殆どの商品ページは問題なく表現できますが。
※流用できない項目は、楽天市場固有の値(例:のし付ける付けないフラグ)や、
ビッダーズ固有の値(例:取引タイプなど)等、各モールの固有の値と言う事になります。
楽天(新RS)から、ビッダーズへネットショップを増やすには、当然ですが、楽天に出店した
時と同じように、ページの作成(トップページ作成、商品ページ作成、店舗ページ作成)が必要
です。中でも商品ページ(商品データ部分)の作成は、同じ作業を商品点数だけ繰り返さなくては
なりません。
10アイテム程度の商品データならば、それほど大変な作業ではありませんが、100アイテム、
1,000アイテム、2,000アイテム、3,000アイテム又はそれ以上のアイテム数があったら
どうでしょう?
楽天で行った登録作業を、もう一度ビッダーズで同じ作業を行わなくてはなりません。
※もし、楽天に登録するのに1年かかったとしたら、ビッダーズへの登録も同じ時間が必要?
ネットの世界で、そんな時間は機会損失の何物でもありません。
他の競合ショップは、そうしている間にどんどんショップを増やしてマーケットのシェアを拡大
しています。
そこで、解決策!
1.楽天(新RS)に登録している、商品データを一気にビッダーズに登録する!
そんな事ができるの・・・?
できます!!
但し、ソフトとCSVファイルを使えばの話です。
<方法は?>
1.楽天(新RS)の商品データ(商品、項目選択肢、カテゴリの各CSVファイル)をダウンロード
2.ダウンロードしたCSVファイルをソフトに取り込み。
3.ソフトの「複製」機能で、楽天のデータをビッダーズ用に変換。※複製機能を活用
4.ビッダーズ用のCSVファイルを作成
5.ビッダーズへCSVファイルを登録。
※商品画像と説明内画像の登録も必要です。
以上
※1,000アイテムの商品データなら、1日程度で登録が完了します。
※但し、CSVファイルのデータ中にエラーが無い事が条件です。
さて、ビッダーズへ登録できる方法が分かりましたが、そこで必要なのが「1」の前に
楽天(新RS)の商品データ(商品、項目選択肢、カテゴリの各CSVファイル)を事前に作成
しておくことです。
※楽天市場で、CSVファイルを扱うには「一括登録サービス」への申込が必要です。
※ビッダーズで、CSVファイルを扱うには「ビッダーズコネクト」への申込が必要です。
※「一括登録サービス」には、別途1万円/月額の費用が発生します。
(楽天市場へ支払う費用です。)
※「ビッダーズコネクト」には、別途1万円/月額の費用が発生します。
(ビッダーズへ支払う費用です。)
<CSVファイルの準備>
1.一括登録サービスに申し込む※RSから直接申請できます。
2.RS/新R-Storefront/商品ページ設定/商品一括編集機能/CSV更新(変更・削除)
3.CSVファイルのダウンロード/詳細タイプ/「CSVファイルをダウンロード」をクリック。
4.「3」の画面で/カテゴリ更新フォーマットでダウンロード/全商品/
「CSVファイルをダウンロード」をクリック。
以上で、楽天(新RS)に登録されている、全商品データのCSVファイル作成が完了します。
※csvファイルの作成には、1,000アイテムで1分ほどかかります。
準備が出来たら、ビッダーズへの変換ソフト「おてがる出店」にダウンロードしましょう。
次回は、ダウンロードの方法です。
時と同じように、ページの作成(トップページ作成、商品ページ作成、店舗ページ作成)が必要
です。中でも商品ページ(商品データ部分)の作成は、同じ作業を商品点数だけ繰り返さなくては
なりません。
10アイテム程度の商品データならば、それほど大変な作業ではありませんが、100アイテム、
1,000アイテム、2,000アイテム、3,000アイテム又はそれ以上のアイテム数があったら
どうでしょう?
楽天で行った登録作業を、もう一度ビッダーズで同じ作業を行わなくてはなりません。
※もし、楽天に登録するのに1年かかったとしたら、ビッダーズへの登録も同じ時間が必要?
ネットの世界で、そんな時間は機会損失の何物でもありません。
他の競合ショップは、そうしている間にどんどんショップを増やしてマーケットのシェアを拡大
しています。
そこで、解決策!
1.楽天(新RS)に登録している、商品データを一気にビッダーズに登録する!
そんな事ができるの・・・?
できます!!
但し、ソフトとCSVファイルを使えばの話です。
<方法は?>
1.楽天(新RS)の商品データ(商品、項目選択肢、カテゴリの各CSVファイル)をダウンロード
2.ダウンロードしたCSVファイルをソフトに取り込み。
3.ソフトの「複製」機能で、楽天のデータをビッダーズ用に変換。※複製機能を活用
4.ビッダーズ用のCSVファイルを作成
5.ビッダーズへCSVファイルを登録。
※商品画像と説明内画像の登録も必要です。
以上
※1,000アイテムの商品データなら、1日程度で登録が完了します。
※但し、CSVファイルのデータ中にエラーが無い事が条件です。
さて、ビッダーズへ登録できる方法が分かりましたが、そこで必要なのが「1」の前に
楽天(新RS)の商品データ(商品、項目選択肢、カテゴリの各CSVファイル)を事前に作成
しておくことです。
※楽天市場で、CSVファイルを扱うには「一括登録サービス」への申込が必要です。
※ビッダーズで、CSVファイルを扱うには「ビッダーズコネクト」への申込が必要です。
※「一括登録サービス」には、別途1万円/月額の費用が発生します。
(楽天市場へ支払う費用です。)
※「ビッダーズコネクト」には、別途1万円/月額の費用が発生します。
(ビッダーズへ支払う費用です。)
<CSVファイルの準備>
1.一括登録サービスに申し込む※RSから直接申請できます。
2.RS/新R-Storefront/商品ページ設定/商品一括編集機能/CSV更新(変更・削除)
3.CSVファイルのダウンロード/詳細タイプ/「CSVファイルをダウンロード」をクリック。
4.「3」の画面で/カテゴリ更新フォーマットでダウンロード/全商品/
「CSVファイルをダウンロード」をクリック。
以上で、楽天(新RS)に登録されている、全商品データのCSVファイル作成が完了します。
※csvファイルの作成には、1,000アイテムで1分ほどかかります。
準備が出来たら、ビッダーズへの変換ソフト「おてがる出店」にダウンロードしましょう。
次回は、ダウンロードの方法です。
楽天市場に既に出店されているショップが、ビッダーズにネットショップを増やす
場合、改めて各種ページの作成が必要になりますが、商品アイテム数が多いショップ
の場合に、その作業はとても大変で時間も掛ってしまいます。
ネットショップの世界は、スピードが命ですから、商品の登録作業をしている間に
他の競合ショップがマーケットを独占してしまう可能性も否定できません。
そんな時、楽天市場に登録済みの商品データを、ビッダーズに一括で登録できたら?
そんな都合の良い話があれば最高ですね。
と思っている方に朗報です。
そんな都合の良い事をやってくれるソフトがあるんです。
ネットショップの多店舗化に最適なソフト「おてがる出店」です。
※「おてがる出店」は、ネットショップの商品管理に特化したソフトです。
「おてがる出店」の「複製」機能を活用する事で、楽天市場の商品データを
ビッダーズ用の商品データに簡単に変換してくれます。
そんなソフトですが、ソフトを活用する為には、楽天市場で登録済みの
商品データ(CSVファイル)が必要です。
また、CSVファイルのダウンロードやアップロードには、別途サービス
(楽天市場:一括登録サービス、ビッダーズ:ビッダーズコネクト)に
申し込む必要がありますので、ご注意ください。
※各サービス共、1か月1万円の費用がかかります。
※楽天市場の一括登録サービスは、RS上でその場で申請が可能です。
ビッダーズ出店の前準備そして、楽天の登録されている商品データ(CSV)を作る必要
があります。
次回は、楽天市場でCSVファイルを作る方法です...
場合、改めて各種ページの作成が必要になりますが、商品アイテム数が多いショップ
の場合に、その作業はとても大変で時間も掛ってしまいます。
ネットショップの世界は、スピードが命ですから、商品の登録作業をしている間に
他の競合ショップがマーケットを独占してしまう可能性も否定できません。
そんな時、楽天市場に登録済みの商品データを、ビッダーズに一括で登録できたら?
そんな都合の良い話があれば最高ですね。
と思っている方に朗報です。
そんな都合の良い事をやってくれるソフトがあるんです。
ネットショップの多店舗化に最適なソフト「おてがる出店」です。
※「おてがる出店」は、ネットショップの商品管理に特化したソフトです。
「おてがる出店」の「複製」機能を活用する事で、楽天市場の商品データを
ビッダーズ用の商品データに簡単に変換してくれます。
そんなソフトですが、ソフトを活用する為には、楽天市場で登録済みの
商品データ(CSVファイル)が必要です。
また、CSVファイルのダウンロードやアップロードには、別途サービス
(楽天市場:一括登録サービス、ビッダーズ:ビッダーズコネクト)に
申し込む必要がありますので、ご注意ください。
※各サービス共、1か月1万円の費用がかかります。
※楽天市場の一括登録サービスは、RS上でその場で申請が可能です。
ビッダーズ出店の前準備そして、楽天の登録されている商品データ(CSV)を作る必要
があります。
次回は、楽天市場でCSVファイルを作る方法です...
楽天市場から、Yahoo!ストアへネットショップを増やす際、商品データの登録が改めて必要ですが、
既に楽天市場でネットショップを運営されている方の場合には、楽天市場に登録した商品データを
Yahoo!ストアでも流用する方が、ゼロからネットショップを立ち上げる事より確実に早く、売上も
オープン当初から見込めるようになります。
但し、CSVファイルとソフトの活用が不可欠ですが・・・
楽天市場から、Yahoo!ストアへの出店をソフトで簡単に行う方法を説明します。
<楽天市場からYahoo!ストアへ商品データ(CSV)を登録する方法>
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の商品データ(CSVファイル)を用意して下さい。
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の画像ファイルZIPファイルを用意して下さい。
1.~8.までは、商品データの登録作業です。
9.~15.までは、商品画像及び説明内画像の登録作業です。
16.~18.までは、在庫データの登録作業です。
最後に、アップロードしたデータをサイトに反映します。
19.Yahoo!ストアマネージャー/反映管理/反映ボタンをクリック。
以上で、楽天市場の商品データをYahoo!ストアへの登録が完了します。
※但し、各CSVファイル中にエラーデータがある場合には、エラー対象の商品は登録されません。
※エラー:データ長超過、機種依存文字、禁止タグ等
尚、上記の方法は「おてがる出店」を使った方法です。
既に楽天市場でネットショップを運営されている方の場合には、楽天市場に登録した商品データを
Yahoo!ストアでも流用する方が、ゼロからネットショップを立ち上げる事より確実に早く、売上も
オープン当初から見込めるようになります。
但し、CSVファイルとソフトの活用が不可欠ですが・・・
楽天市場から、Yahoo!ストアへの出店をソフトで簡単に行う方法を説明します。
<楽天市場からYahoo!ストアへ商品データ(CSV)を登録する方法>
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の商品データ(CSVファイル)を用意して下さい。
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の画像ファイルZIPファイルを用意して下さい。
1.~8.までは、商品データの登録作業です。
9.~15.までは、商品画像及び説明内画像の登録作業です。
16.~18.までは、在庫データの登録作業です。
最後に、アップロードしたデータをサイトに反映します。
19.Yahoo!ストアマネージャー/反映管理/反映ボタンをクリック。
以上で、楽天市場の商品データをYahoo!ストアへの登録が完了します。
※但し、各CSVファイル中にエラーデータがある場合には、エラー対象の商品は登録されません。
※エラー:データ長超過、機種依存文字、禁止タグ等
尚、上記の方法は「おてがる出店」を使った方法です。
楽天市場から、Yahoo!ストアへネットショップを増やす際、商品データの登録が改めて必要ですが、
既に楽天市場でネットショップを運営されている方の場合には、楽天市場に登録した商品データを
Yahoo!ストアでも流用する方が、ゼロからネットショップを立ち上げる事より確実に早く、売上も
オープン当初から見込めるようになります。
但し、CSVファイルとソフトの活用が不可欠ですが・・・
楽天市場から、Yahoo!ストアへの出店をソフトで簡単に行う方法を説明します。
<楽天市場からYahoo!ストアへ商品データ(CSV)を登録する方法>
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の商品データ(CSVファイル)を用意して下さい。
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の画像ファイルZIPファイルを用意して下さい。
1.~8.までは、商品データの登録作業です。
9.~15.までは、商品画像及び説明内画像の登録作業です。
16.Yahoo!ストアマネージャー/在庫管理/在庫管理データ/アップロードボタンをクリック。
17.Yahoo!ストアマネージャー/在庫管理/在庫管理データアップロード/
参照:商品データ(CSVファイル)で作成した「quantity.csv」を指定。
18.Yahoo!ストアマネージャー/在庫管理/在庫管理データアップロード/アップロードをクリック。
以上で、在庫データのアップロードが完了します。
※但し、各CSVファイル中にエラーデータがある場合には、エラー対象の商品は登録されません。
※エラー:データ長超過、機種依存文字、禁止タグ等
尚、上記の方法は「おてがる出店」を使った方法です。
既に楽天市場でネットショップを運営されている方の場合には、楽天市場に登録した商品データを
Yahoo!ストアでも流用する方が、ゼロからネットショップを立ち上げる事より確実に早く、売上も
オープン当初から見込めるようになります。
但し、CSVファイルとソフトの活用が不可欠ですが・・・
楽天市場から、Yahoo!ストアへの出店をソフトで簡単に行う方法を説明します。
<楽天市場からYahoo!ストアへ商品データ(CSV)を登録する方法>
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の商品データ(CSVファイル)を用意して下さい。
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の画像ファイルZIPファイルを用意して下さい。
1.~8.までは、商品データの登録作業です。
9.~15.までは、商品画像及び説明内画像の登録作業です。
16.Yahoo!ストアマネージャー/在庫管理/在庫管理データ/アップロードボタンをクリック。
17.Yahoo!ストアマネージャー/在庫管理/在庫管理データアップロード/
参照:商品データ(CSVファイル)で作成した「quantity.csv」を指定。
18.Yahoo!ストアマネージャー/在庫管理/在庫管理データアップロード/アップロードをクリック。
以上で、在庫データのアップロードが完了します。
※但し、各CSVファイル中にエラーデータがある場合には、エラー対象の商品は登録されません。
※エラー:データ長超過、機種依存文字、禁止タグ等
尚、上記の方法は「おてがる出店」を使った方法です。
楽天市場から、Yahoo!ストアへネットショップを増やす際、商品データの登録が改めて必要ですが、
既に楽天市場でネットショップを運営されている方の場合には、楽天市場に登録した商品データを
Yahoo!ストアでも流用する方が、ゼロからネットショップを立ち上げる事より確実に早く、売上も
オープン当初から見込めるようになります。
但し、CSVファイルとソフトの活用が不可欠ですが・・・
楽天市場から、Yahoo!ストアへの出店をソフトで簡単に行う方法を説明します。
<楽天市場からYahoo!ストアへ商品データ(CSV)を登録する方法>
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の商品データ(CSVファイル)を用意して下さい。
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の画像ファイルZIPファイルを用意して下さい。
1.~8.までは、商品データの登録作業です。
9.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/追加ボタンをクリック。
10.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/一括アップロード/
参照:画像ファイルZIPファイル
を指定(商品画像は、img.zipと言うファイル名です。)
11.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/アップロードボタンクリック。
12.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/フォルダリスト/追加画像をクリック。
13.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/追加ボタンをクリック。
14.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/一括アップロード/
参照:画像ファイルZIPファイルを指定(説明内の画像は、lib.zipと言うファイル名です。)
15.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/アップロードボタンクリック。
以上で、商品画像と説明内画像のアップロードが完了します。
※但し、各CSVファイル中にエラーデータがある場合には、エラー対象の商品は登録されません。
※エラー:データ長超過、機種依存文字、禁止タグ等
尚、上記の方法は「おてがる出店」を使った方法です。
既に楽天市場でネットショップを運営されている方の場合には、楽天市場に登録した商品データを
Yahoo!ストアでも流用する方が、ゼロからネットショップを立ち上げる事より確実に早く、売上も
オープン当初から見込めるようになります。
但し、CSVファイルとソフトの活用が不可欠ですが・・・
楽天市場から、Yahoo!ストアへの出店をソフトで簡単に行う方法を説明します。
<楽天市場からYahoo!ストアへ商品データ(CSV)を登録する方法>
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の商品データ(CSVファイル)を用意して下さい。
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の画像ファイルZIPファイルを用意して下さい。
1.~8.までは、商品データの登録作業です。
9.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/追加ボタンをクリック。
10.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/一括アップロード/
参照:画像ファイルZIPファイル
を指定(商品画像は、img.zipと言うファイル名です。)
11.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/アップロードボタンクリック。
12.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/フォルダリスト/追加画像をクリック。
13.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/追加ボタンをクリック。
14.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/一括アップロード/
参照:画像ファイルZIPファイルを指定(説明内の画像は、lib.zipと言うファイル名です。)
15.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/アップロードボタンクリック。
以上で、商品画像と説明内画像のアップロードが完了します。
※但し、各CSVファイル中にエラーデータがある場合には、エラー対象の商品は登録されません。
※エラー:データ長超過、機種依存文字、禁止タグ等
尚、上記の方法は「おてがる出店」を使った方法です。
楽天市場から、Yahoo!ストアへネットショップを増やす際、商品データの登録が改めて必要ですが、
既に楽天市場でネットショップを運営されている方の場合には、楽天市場に登録した商品データを
Yahoo!ストアでも流用する方が、ゼロからネットショップを立ち上げる事より確実に早く、売上も
オープン当初から見込めるようになります。
但し、CSVファイルとソフトの活用が不可欠ですが・・・
楽天市場から、Yahoo!ストアへの出店をソフトで簡単に行う方法を説明します。
<楽天市場からYahoo!ストアへ商品データ(CSV)を登録する方法>
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の商品データ(CSVファイル)を用意して下さい。
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の画像ファイルZIPファイルを用意して下さい。
1.おてがる出店を起動します。
2.メインメニュー/メイン編集/商品データ追加・変更・削除をクリックし「商品編集」画面を起動。
3.「商品編集」画面/表示/Yahoo!ストアマネージャーをクリックし、ログイン画面を表示。
4.Yahoo!ストアマネージャーへのログインを実行。
5.Yahoo!ストアマネージャー/商品管理/「アップロード」ボタンをクリック。※画面左下
6.Yahoo!ストアマネージャー/商品データアップロード/アップロードタイプ:追加
7.Yahoo!ストアマネージャー/商品データアップロード/参照:商品データ(CSVファイル)指定
8.Yahoo!ストアマネージャー/商品データアップロード/アップロードボタンクリック。
ここまでが、商品データ(CSVファイル)の基本情報アップです。
以後、画像のアップと、在庫のアップを実施します。
9.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/追加ボタンをクリック。
10.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/一括アップロード/
参照:画像ファイルZIPファイル
を指定(商品画像は、img.zipと言うファイル名です。)
11.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/アップロードボタンクリック。
12.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/フォルダリスト/追加画像をクリック。
13.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/追加ボタンをクリック。
14.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/一括アップロード/
参照:画像ファイルZIPファイルを指定(説明内の画像は、lib.zipと言うファイル名です。)
15.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/アップロードボタンクリック。
以上で、商品画像と説明内画像のアップロードが完了します。
16.Yahoo!ストアマネージャー/在庫管理/在庫管理データ/アップロードボタンをクリック。
17.Yahoo!ストアマネージャー/在庫管理/在庫管理データアップロード/
参照:商品データ(CSVファイル)で作成した「quantity.csv」を指定。
18.Yahoo!ストアマネージャー/在庫管理/在庫管理データアップロード/アップロードをクリック。
以上で、在庫データのアップロードが完了します。
最後に、アップロードしたデータをサイトに反映します。
19.Yahoo!ストアマネージャー/反映管理/反映ボタンをクリック。
以上で、楽天市場の商品データをYahoo!ストアへの登録が完了します。
※但し、各CSVファイル中にエラーデータがある場合には、エラー対象の商品は登録されません。
※エラー:データ長超過、機種依存文字、禁止タグ等
尚、上記の方法は「おてがる出店」を使った方法です。
既に楽天市場でネットショップを運営されている方の場合には、楽天市場に登録した商品データを
Yahoo!ストアでも流用する方が、ゼロからネットショップを立ち上げる事より確実に早く、売上も
オープン当初から見込めるようになります。
但し、CSVファイルとソフトの活用が不可欠ですが・・・
楽天市場から、Yahoo!ストアへの出店をソフトで簡単に行う方法を説明します。
<楽天市場からYahoo!ストアへ商品データ(CSV)を登録する方法>
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の商品データ(CSVファイル)を用意して下さい。
※本操作の前には、必ず、Yahoo!ストア用の画像ファイルZIPファイルを用意して下さい。
1.おてがる出店を起動します。
2.メインメニュー/メイン編集/商品データ追加・変更・削除をクリックし「商品編集」画面を起動。
3.「商品編集」画面/表示/Yahoo!ストアマネージャーをクリックし、ログイン画面を表示。
4.Yahoo!ストアマネージャーへのログインを実行。
5.Yahoo!ストアマネージャー/商品管理/「アップロード」ボタンをクリック。※画面左下
6.Yahoo!ストアマネージャー/商品データアップロード/アップロードタイプ:追加
7.Yahoo!ストアマネージャー/商品データアップロード/参照:商品データ(CSVファイル)指定
8.Yahoo!ストアマネージャー/商品データアップロード/アップロードボタンクリック。
ここまでが、商品データ(CSVファイル)の基本情報アップです。
以後、画像のアップと、在庫のアップを実施します。
9.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/追加ボタンをクリック。
10.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/一括アップロード/
参照:画像ファイルZIPファイル
を指定(商品画像は、img.zipと言うファイル名です。)
11.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/アップロードボタンクリック。
12.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/フォルダリスト/追加画像をクリック。
13.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/追加ボタンをクリック。
14.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/一括アップロード/
参照:画像ファイルZIPファイルを指定(説明内の画像は、lib.zipと言うファイル名です。)
15.Yahoo!ストアマネージャー/画像管理/画像追加/アップロードボタンクリック。
以上で、商品画像と説明内画像のアップロードが完了します。
16.Yahoo!ストアマネージャー/在庫管理/在庫管理データ/アップロードボタンをクリック。
17.Yahoo!ストアマネージャー/在庫管理/在庫管理データアップロード/
参照:商品データ(CSVファイル)で作成した「quantity.csv」を指定。
18.Yahoo!ストアマネージャー/在庫管理/在庫管理データアップロード/アップロードをクリック。
以上で、在庫データのアップロードが完了します。
最後に、アップロードしたデータをサイトに反映します。
19.Yahoo!ストアマネージャー/反映管理/反映ボタンをクリック。
以上で、楽天市場の商品データをYahoo!ストアへの登録が完了します。
※但し、各CSVファイル中にエラーデータがある場合には、エラー対象の商品は登録されません。
※エラー:データ長超過、機種依存文字、禁止タグ等
尚、上記の方法は「おてがる出店」を使った方法です。
楽天市場から、Yahoo!ストアへネットショップを増やす場合、必ず行わなければならない
ページの作成がありますが、すでに、楽天市場でネットショップを開業されている場合には、
また、同じ作業を行
ページの作成がありますが、すでに、楽天市場でネットショップを開業されている場合には、
また、同じ作業を行





